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Signal Basic Light 2100 不具合に関する お知らせ |
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【不具合内容】--------------------------------------------
波形を取込むADC命令(ADCSET,ADCGET)を使用した際、トリガ機能を使用するとトリガ信号の取り
こぼしが起きることがある。
【対象バージョン】-----------------------------------------
ご購入時期 2001年2月〜2002年10月
対象バージョン SBL2100 Ver1.00 〜 Ver1.10
※(セットアップCD-ROMに示したものです)
【原因】--------------------------------------------------
A/Dボードメーカーのドライバーに不具合があったため。
【対応方法】----------------------------------------------
A/DボードのドライバーをVer.3.51へ更新することで不具合は解消されます。
A/Dボードのドライバー(Ver.3.51)のダウンロードはこちらから
※ ダウンロードの際のパスワード入力画面におけるユーザー名(U)の欄には、
弊社よりの承認済みのメンバーIDを入力して下さい。
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ユーザー登録完了後、弊社より、「登録完了のお知らせ」のメールをお送り致します。
を、お願い致します。
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【A/Dボードドライバー(Ver.3.51)のセットアップ手順】----------
1. ダウンロードしたA/Dボードセットアップファイル(ADBoard_V351.EXE)をダブルクリックします。
2. [ようこそ] 画面が表示したら、[次へ]ボタンをクリックします。
3. [ファイルのコピー] 画面が表示したら、[次へ]ボタンをクリックします。
4. [インストールの完了] 画面が表示したら、[完了]ボタンをクリックします。
5. Windowsの再起動を行なう画面が表示します。[OK]ボタンをクリックし、必ず再起動を行なって下さい。